【第14回】「投資の勉強会」ってワード、聞いた瞬間に身構える人、正直めちゃくちゃ多いと思います
- 7月30日
- 読了時間: 3分

こんにちは☺️
サイドFIRE部代表Sayuriです。
私自身、この仕事を始める前は完全にそっち側でした。
そっち側というのは、今回のタイトルのように身構えてしまう人です。
勉強会ってどのような感じ?📚
「勉強会」って名乗ってるけど実は高額な商材を売りつけられるんじゃないか。
名簿を取られて延々と営業の電話がかかってくるんじゃないか。
怪しい宗教っぽい空気があるんじゃないか。
正直、そんなイメージを持っていました。
なぜこんなイメージがついてしまったのか、自分なりに考えてみたんです。答えはシンプルで、実際にそういう悪質な業者が一定数存在してきたから。
SNSでも「投資セミナーに行ったら高額なコンサル契約を勧められた」という体験談、見たことある人も多いはずです。
一部の悪質な事例が、業界全体のイメージを作ってしまっている。
これが現実だと思います。
サイドFIRE部での取り組み
だからこそサイドFIRE部では、
最初から「見せられるものは全部見せる」というスタンスを徹底しています。 具体的にやっていることを3つ紹介します💁
①参加者の感想を匿名で全部公開
良かった感想だけを切り取るのではなく、率直な声をそのままサイトに載せています。「思ったより堅苦しくなかった」という声もあれば、「もう少し時間が欲しかった」という声も、包み隠さず公開しています。
②当日の流れを事前に開示
何を話すのか、どんな順番で進むのか、質問はできるのか。
参加する前に不安になる要素を、できる限り先に潰しておくようにしています。
③その場での強引な勧誘・商品販売は一切なし
勉強会の中で何かを売る、契約を迫る、そういったことは一切していません。あくまで「知る場所」として運営しています。
実際に参加してくれたある会社員の方は、
「行く前は正直、営業されるんじゃないかとビクビクしてました。でも実際は普通に楽しい雑談会みたいな空気で、拍子抜けするくらい何も売られませんでした」と話してくれました💨
この言葉、実はすごく象徴的だと思っています。
「拍子抜けするくらい何もない」ということ自体が、私が一番大事にしていることの証明だからです。
怪しいかどうかを言葉で説明されても、正直あまり響かないと思います。一番早いのは、実際に見てもらうことです。
参加者の生の声も、当日の様子も、全部サイトで公開しているので、まずはそこだけでも覗いてみてください。
投資の勉強って、本来はもっと気軽でいいはずなんです。
友達とお茶しながらお金の話をする、そのくらいの距離感で参加してもらえたら嬉しいです。
ちょっと気になる、という方
勉強会の詳細はこちら→ sidefirebu.com
サイドFIRE部代表 Sayuri



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