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【開催レポート】拘束時間が長く、自分の時間が持てない。飲食店勤務30代女性が勉強会に参加した理由

  • 7月26日
  • 読了時間: 2分

こんにちは☺️ サイドFIRE部代表のSayuriです。

先日の勉強会に、飲食店で働く30代の女性が参加してくださいました!

飲食業はサービス業ということもあり、拘束時間が長く、休みも少ない。「気づいたらいつも仕事のことばかりで、自分の時間なんてほとんど持てていない」というのが、彼女が抱えていた一番の悩みでした。

これ、実は飲食業に限らず、シフト制で働く方や接客業の方からよく聞くお悩みです😫 休みの日も疲れて動けない、気づけば1日が終わってる。 そんな毎日を送っていると、将来のお金のことなんて考える余裕、正直ないですよね。

参加者の女性もそうでした。 「お金のことは気になってたけど、そもそも調べる時間も体力もなかった」と話してくれました。

勉強会では・・・


勉強会では、まずFIREの基本的な考え方からスタート💨 「経済的自立」と「早期リタイア」という2つの軸で、十分な資産収入があれば生活費をまかなえる状態を目指す、というシンプルな話です。

彼女が特に反応してくれたのは、「時間の自由」という部分でした⏰ 拘束時間が長い働き方をしているからこそ、「自分の時間を取り戻す」というFIREの考え方が、他の誰よりもリアルに響いたようです。

「休みが少ないから何もできない」ではなく、「今の働き方を続けながらでも、将来的に選択肢を増やす方法がある」と知れたことで、表情がふっと変わったのが印象的でした。 ノートにびっしりメモを取りながら、真剣に話を聞いてくださっていたのを覚えています。

拘束時間が長い仕事だからこそ、限られた時間の中でどう知識をつけていくか。これは飲食業に限らず、シフト制で働くすべての方に共通するテーマだと思っています。

自分の時間がない!という方

「自分の時間がない」と感じている方、その悩みを一人で抱え込まなくて大丈夫です。同じような働き方をしている方、同じような悩みを持つ方が、サイドFIRE部にはたくさん参加されています。

限られた休みの中でも、参加しやすい形で勉強会を開催しています。 気になる方はぜひ一度、詳細をチェックしてみてください☺️


▼サイドFIRE部の勉強会はこちら


サイドFIRE部代表 Sayuri


 
 
 

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